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セフレになりやすい熟女は劣等感が強い女性がなりやすい【読み物】

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【アダルトボイス】セフレになりやすい熟女は劣等感が強い女性がなりやすい

惨めな初体験‥ある日、私とゆきちゃんは、渋谷のカフェバーで、2人連れの男性に声をかけられました。

 

当時私はもう少しで20歳、ゆきちゃんは21歳になっていました。2人の男性はいずれも25歳で、幼なじみだと言うことでした。

 

見た目で言うと、1人は並みで1人はまあまあハンサム。並のほうは小林でハンサムは石田と言う名前でした。

 

2人は近くの席にいた私たちに、愛想よく話しかけてきました。身だしなみも悪くなく、これまで街でナンパしてきた男たちに比べれば、ずっといい感じでした。

 

私とゆきちゃんはヒソヒソ相談した結果、誘われるままに彼らと一緒に飲むことにしました。

 

私のお目当ては、当然ハンサムな方の石田でした。服装は地味なスーツでしたが、株のディーラーをやっているそうで、私好みの方かな職業でした。

 

小林のほうは建設外車の社員で、こちら普通のサラリーマンでした。男性2人対女性2人です。(石田さんも、きっと私を選ぶはず)と言う自信が私にはありました。

 

ゆきちゃんと小林なら両方とも並みだからちょうどお似合い…と勝手なことを考えていました。

 

私もゆきちゃんもたいして飲めないくせに、その場のふいんきにあおられてグラスを重ね、すっかり酔いました。

 

後から思えば、男たちの間では、こっそり相談がまとまっていたのでしょう。

 

私が気がついたときには、石田がゆきちゃんの肩を抱くようにして「じゃな」と店を出ていくところでした。

 

「待ってよ。どこ行くの」私が驚いて尋ねると、小林に「野暮な事は言うなよ」とたしなめられました。

 

「ダブルデートもいいけど、最後まで4人一緒というわけにいかないだろう?」「え?」私は目が点の状態でした。

 

つまりハンサムな石田は、私ではなくちゆきゃんを選んだと言うことでしょうか。(どうして私でなくゆきちゃんなの?おっぱいが大きいからなの?)店に取り残されたのは、私と小林の2人でした。

 

「じゃあ俺たちも行こうか」小林が私の手をとりました。

 

私が逆らえなかったのは、足がふらつくほど酔っていたのに加え、ゆきちゃんに負けたことにショックを受けていたからです。

 

第一すでに終電も終わった深夜、小林を振り切ったとしても、一人では帰るに帰れません。

 

小林に連れていかれたのは円山町のラブホテルでした。

 

小林は消して好みのタイプではなかったけれど、ここまできたら私も腹をくくるしかありません。(石田がゆきちゃんをつ選んだわけではなく、きっと小林が私がいいと言い張ったんだわ)

 

私は都合よく考えることにしました。人の良い石田が、友人に可愛い方の子を譲ってやったのかそうでなければ小林に借りがあったのかもしれません。

 

小林にどうしてもと望まれたなら仕方ないかと私は考えました。ところが私にとっては正真正銘初めてのセックスは、予想とは大違いでした。

 

たっぷりと甘い言葉をささやかれ、夢見心地のまま天国に誘ってもらえるものと考えていたのに…。

 

「なんだ。やっぱしペチャパイか。これじゃぁ、どっちが前か後かわかんねーよ」甘い言葉を囁くどころか、小林は私の胸が小さいことや、わき毛の処理が不完全なことを、あからさまにけなしました。

 

「何を上王様気取りでどてっと寝転んでいるんだよ。やってもらいたいなら、少しはご奉仕しろよ」小林は私の上をつかんで、強引に自分の股間に引き寄せました。

 

処女の私を相手に、フェラチオを強要したのです。「うっ、うぐっ」無理矢理口の中に入ってきたちんちんは、臭くて気持ち悪かった!

 

私が思わず嘔吐たのが気に触ったのか、小林は「なんだよこのブスが」と罵倒する始末でした。

 

初体験なのに前戯もほとんどなしでは濡れるわけがありません。

 

小林は強引に挿入しようとしましたが、うまくいかないとわかると、ぶつぶつ文句を言いながら、私のあそこにペッと唾を吐きつけました。「いや」唾液をまぶしても、挿入の瞬間はやっぱり痛かった!

 

小林は逃げようとする私の腰を両手で引き戻し、力任せにつきまくりました。

 

「まるでダッチワイフじゃねえか。腰の振り方も知らないのか?」

 

けなされ、辱められ、痛いだけの初体験でした。バージンだった私は出血しました。体を離した後に初めてそのことに気づいた小林は、舌打ちしました。

 

「おいおい、まさか初めてなのか?冗談じゃないぜ。分かっていれば、やらなかったのに…。いっとくけど、今夜1回きりだからな。変な期待はするなよ」

 

最後まで私を馬鹿にしきった態度でした。優しさの欠片もない小林は、私を性欲を満たす道具としてしか見ていなかったのです。惨めなだけのロストバージンでした。

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